じんのじんの『え日記』

いらっしゃいませ。じんのじんです。『え日記』を書いています。え、は只今自学自習中、発展途上につきあたたかく見守ってくださいませ。
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桜花
いつもいつも「え日記」ごらんいただきまして、ありがとうございます。

一月は行く、二月は逃げる、三月は去るとかで、今年ももうあっという間の四月、なんとはなく心躍る花の季節ですね。

三日見ぬ間の桜

桜の花が咲いてもすぐに散ってしまうことから、世の中の転変常ないことをたとえてこう言うんだそうです。
そういえば、今年も世の中を騒がせたいろいろな業界のいろんなお方が散っていきましたねえ。
咲いた花はかならず散る、ということを知らなかったのでしょうか。
お気の毒さま・・・。

| 花ばな | 07:14 | comments(5) | trackbacks(1) | ↑PAGE TOP
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コメント
 こんにちは
 
 本当に月日が過ぎるのはやいですぅ。
もう4月ですもんね。

 「三日見る間の桜かな」いいですね。

 TBありがとうございます。
 私もさせていただきます。
 
| 恵雅 | 2006/04/02 12:00 PM |
じんのじんさん、こんにちは。
ここに来て、ソメイヨシノ(ですよね)
観られるとは。。・・・と言いつつ、昨深夜も見せて頂いてました。
花弁一つ一つが綺麗で、感動もの。。
杉本画伯の美術館、観て頂き、光栄です。
画伯は、絵日記をつけられてて、私は有名な絵よりも好きです。その絵日記の雰囲気が、じんのじんさんに似ているのですよ。
私のサイトから来たコロコロちゃんも、じんのじんさんの「え」を気に入って、彼女も日本に来た時、杉本美術館へ入ったことがあり、同意見でした。
是非、ご来名の時は、お立ち寄り下さいね。

春雷の日に、お花見が出来て、とつても嬉しいほたるでした。
| ほたる | 2006/04/02 12:35 PM |
>恵雅さんへ
ボクはどうも散りゆく花に関心があるらしく、日記もそちらに偏ってしまっているようです。

で、満開の花のそばに蕾も書いてみました。
ほんのり桃色にそめて、どうでしょうか。
| じんのじん | 2006/04/02 3:46 PM |
>ほたるさんへ
杉本画伯の絵日記、見てみたいなー。
いや絶対見てみたい。
美術館以外で、どこかに書籍はないものでしょうか。
ほたるのポッ、くださいませ。
| じんのじん | 2006/04/02 3:52 PM |
じんのじんさん、こんにちは。
雷でお客様が切れたので「え」を見たくて、来ました。
残念な事に、健吉画伯は、絵を殆どお売りになっていないのです。
ですから、この美術館に来られないと観られないように思います。
私が、今年2月に行った時は、生誕100年ということで、200数十冊の日記の一部が公開されていました。40代から、お亡くなりになる2年前くらいまで、書き続けられていたようです。
お元気な頃には、自らおいでになって、気さくに話して下さる方でした。
絵日記の中で、私が好きだったのは、愛犬に椅子を奪われ「肩身の狭い思い」という題のものや、右手を怪我された時、左吉として左手で描かれたものが良かったです。捨ててしまうような木端や、ロールの芯等にも、工夫して絵を描かれたり、ユーモア一杯なのです。
お役に立てなくて申し訳ないですが、以下愛知県の新聞みたいな紙上でとり上げられていますので、添付します。
私も、近いうちに画伯のことや、ブログがご縁でお会いできた、万次郎氏の曾孫の中濱医学博士にお会いした時の事をUPしたいと思ってます。美術館は撮影禁止ですので、絵日記の写真がなくて、ごめんなさい。

http://www.merumaga.pref.aichi.jp/mag/20051125/report02.html
| ほたる | 2006/04/02 5:27 PM |
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散り行く桜に想いをこめて。
紀貫之の歌を  桜花散りぬる風のなごりには  水なき空に波ぞたちける  あぁ、桜も散り行く今日の日に、 道に、散った桜の花びらをそっと拾って、季節の流れを感じています。  てな訳で、こんな詩を書いてみたくなりました。  絵は、散った桜を表現してみたん
| 癒しの書と絵 | 2006/04/02 12:01 PM |